あおきてつお

あおきてつお1957年生まれ、東京都足立区出身。小学校4年の時から手塚治虫やちばてつやのマンガを読み萩尾望都作品との出会いにより、本気で漫画家の道に進む。

18歳の頃よりマンガ研究会を設立して同人活動を行い、1980年の「少年ビッグコミック(小学館)」の「10月のメモリー」でデビュー

以降、1990年頃までは少年誌を中心に、1992年からは青年誌などで執筆活動をしている。 また、「法律の抜け穴」シリーズなどを始め、企業コミックやイラスト・挿絵などを担当した作品も多い。

代表作の1つである「緋が走る(集英社・スーパージャンプ)」は、1999年にNHKにてテレビドラマ化。

2007年には「島根の弁護士(集英社・ビジネスジャンプ)」がフジテレビ系列の土曜プレミアム枠にて2時間ドラマが放映された。

「こんぺいとう」(リイド社・コミック乱)連載中。 他「真夜中のこじか」(小学館・ビッグコミックオリジナル),「気ままにウルフ」「緋が走る」「島根の弁護士」など多数。

 

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2 Comments

  1. 初めまして、ネット検索の過程でこちらのホームページにたどり着きましたが青木さんの『緋が走る』がこちらで『耕が走る』と間違って紹介されていますのでお手数おかけしますが修正をお願い致します。

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