「蒼き炎」(石川サブロウ)


 

cover明治中期―――。

ある小さな村で2人の赤ん坊が生まれた

一人は地主の長男『川上龍太郎』、もう一人は小作人の長男『大山竹蔵』である。

川上は村の画塾で絵の勉強をし、将来は画家になる事を胸に秘めていた。

いっぽう大山は家の手伝いをする傍ら、こっそり画塾を覗き込み絵の勉強をするのであった―――。

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