とある小さな森の中にある一本の「ミズナラ」。これは、そんな木の回りで暮らす忘れん坊で小さなリスの偉大なるお話!!本庄敬・「ニッポン動物記」小さな森の大きな木の下で1公開!!!


nippondoubutuki015_imageとある小さな森の中に、一本ひときわ目立つ「ミズナラ」と呼ばれている木が立っていた。

この木は長い間そこに立ち続け、様々な生きものたちの暮らしを見守り続けている。

 

今回はそんなミズナラの回りに住んでいる『エゾシマリス』が主人公。

彼はとっても忘れっぽい性格をしており、同じ木に住むある生きもにご飯を奪われたりと苦労をしていた。

 

『『それでは偉大なる忘れん坊たちの話をちょっと聞いてもらおうか』』

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